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危険工事の実態

1.パネルがはみ出している工事

危険工事の実態 パネルが屋根からはみ出した設置は、風圧に耐えられませんので
台風の際などに破損し飛んでしまう可能性があります

ただ外れるだけならまだマシですが、人に当たったり、近隣の家の窓に当たって大事故になったという事例も報告されています。

2.日陰を考慮していない工事

危険工事の実態 太陽電池のセルが日陰になると、日陰になったセルは、発電に寄与しないだけでなく、電流の流れを妨げる関所のような働きをします。

その結果、日陰部分の発電が減るだけでなく、モジュール全体が電流の流れを妨げられ発電量が大きく低下してしまいます。
せっかく設置した、太陽光発電システムもこれでは無意味と言っても過言では有りません。